【偶然】CoD:WW2のパッケージデザインがブラザーインアームズと似てる件

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CoD:WW2のパッケージデザイン、ゲームアートが2008年に発売されたゲームソフト「ブラザーインアームズ」に似ているので、CoDが真似しているのでは?と話題になっているようです。

兵士が顔の前で手を組んでドッグタグを持っているアートですね。

開発元のギアボックスソフトウェアのCEOであるランディー・ピッチフォード氏が比較画像をツイートしています。

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特殊なポーズをとってるわけではないので偶然だと思う

確かに同じポーズですが、そんなに特殊なポーズをとってるわけではありませんし、偶然ではないでしょうか。

それに写ってる兵士も一人ですし、複数人の兵士が同じポーズだったらパクリの可能性が高くなると思いますけど。

ただ、ドッグタグは少し気になりますね。手を組んでるだけなら分かりますが、ドッグタグは〜…まぁ、偶然かな(笑)

ブラザーインアームズはノルマンディー上陸作戦の3日前から始まる

ちなみにブラザーインアームズはコレです。2008年にPS2やXBOX360で発売されました。私は遊んだことがなかったので調べてみたのですが、ジャンルはFPSで、ゲームはノルマンディー上陸作戦の3日前から始まるようです。

あれ?ノルマンディー上陸作戦…?

WW2もノルマンディー上陸作戦ですよね。これは…

いや、まさかね。

皆さんはCoD:WW2のゲームアートはブラザーインアームズのパクリだと思いますか?それとも、ただの偶然だと思いますか?

私は偶然だと思います。いや、偶然だと信じます。

via:Call of Duty

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ワタセコウイチ

Game is Best(ゲームイズベスト)管理人のワタセコウイチです。FPSが大好物。CoDWWII発売が楽しみ!※名前は本名ではありません。ハンドルネームです。プロフィール画像はコナン顔メーカーを使用。