【龍が如く0】真島のバトルスタイルはスラッガースタイルがオススメ!

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龍が如く0は真島の兄さんこと、真島吾郎も操作することができます。桐生編の第2章 闇の不動産王が終われば真島編がスタートします。真島の兄さんも桐生と同じく3つのバトルスタイルがあります。

【龍が如く0】桐生のバトルスタイルは壊し屋スタイルがオススメ!

最初は喧嘩師スタイルだけですが、後からスラッガースタイル、ダンサースタイルが使えるようになります。私としてはスラッガースタイルが戦いやすかったです。

今回は龍が如く0の真島の兄さんのバトルスタイルはスラッガースタイルがオススメだと思う理由をお話しします。

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スラッガースタイルがオススメな理由

ガードが固い

スラッガースタイルは名前のとおり、バットを使って戦います。攻撃する際にもバットを使うのですが、ガードにもバットを使います。その為、ちょっとの攻撃ではガードが崩されにくいです。

スウェイを使って攻撃を回避するよりもガードの方が簡単ですので、スウェイが苦手な人はスラッガースタイルでガードを使って戦うと良いのではないでしょうか。

後ろや横にいる敵にも攻撃が当たる

真島の兄さんはバットを振り回してヌンチャクのように戦ったりするので、横や後ろにいる敵にも攻撃を当てることができます。

どうしても喧嘩師スタイルでは後ろから殴られると対抗できないので辛いところですよね。前にも後ろにも敵がいる場合はスラッガースタイルを使って戦うと後ろから攻撃される心配が減ると思います。

ダンサースタイルもトリッキーで真島っぽい

攻撃範囲が広いという意味ではダンサースタイルも動きがトリッキーで真島らしいのですが、ガードが固いという点で私はスラッガースタイルがお気に入りです。

それにスラッガースタイルのほうが序盤で取得できますので、真島編の序盤では使ってみてはいかがでしょうか。

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