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ヒットマン

【ヒットマン】敵性区域と不法侵入中の違いとは?

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ヒットマン1

ヒットマンでは47の服装によって立入禁止のエリアがあります。

でも、ミニマップに敵性区域と表示される場合と不法侵入中と表示される場合があります。

今回は敵性区域と不法侵入中で何が違うのか簡単に説明します。

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敵性区域とは敵に発見され次第、厳戒態勢に移行して攻撃対象になる(投降するフリは可能)

ヒットマン

敵性区域にて敵のNPCに見つかってしまうと、すぐさま厳戒態勢に移行します。

抵抗しなくても時間経過や逃亡すれば攻撃されてしまいます。手を挙げて投降するフリは可能ですが。

ヒットマン

どっちにしろ敵性区域で見つかってしまったら戦うか、逃げるしか無いということです。

ですので、敵性区域では絶対に見つからないように心がけましょう。見つかった敵が1人だけなら投降するフリでノックアウトするのもいいと思いますが。

不法侵入中に見つかったら抵抗しなければ穏便に済ませてもらえる(攻撃されずに出口まで送ってもらえる)

敵性区域ではなく、不法侵入中の状態で敵に見つかった場合は抵抗しなければ大丈夫です。動かずにジッとしていると、敵の頭上にバツと矢印のマークが表示されます。

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すると、敵が付いてこいと言いますので後ろを歩いて付いていきましょう。

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すると、そのまま不法侵入中のエリア内から外に出してくれます。特に攻撃されたりすることはありませんので大丈夫です。

不法侵入していたエリアの外に出ると、NPCの頭上にビックリマークが表示されて案内終了になります。

ヒットマン

不法侵入中に見つかっても抵抗せず素直に付いていけば攻撃もされません。

ヒットマン

しばらくするとミニマップの捜索中の表示も消えます。

不法侵入中にNPCに見つかった場合は逃げずにジッとしておくのもアリだと思います。後ろをついていって周りに敵がいなくなったら抑え込むのもできますし。

敵性区域とは違って余裕があるので、焦らずに行動してみてください。

当たり前ですが、テレビゲームのヒットマンの中の話です。現実で不法侵入はダメですよ(笑)

以上です。

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