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【CoD:BO4】犬への指示の仕方と使い分け【追跡と警備】

Call of Duty: Black Ops 4

COD:BO4のNOMADが使う軍用犬K9ユニット(名前はジュゴン?)は追跡と警備の指示ができます。犬を呼んだ後に犬を呼ぶときと同じボタンを押すことで追跡と警備が切り替わります。バンパージャンパーにしてるならR1とバツボタンです。

画面の下に追跡と警備が表示されます。犬のマークの上です。

Call of Duty: Black Ops 4

Call of Duty: Black Ops 4

この追跡と警備の表示は現在の状態を表すのではなく、ボタンを押したらこの指示をしますよという意味のようです。

画面上に追跡と表示されていたら現在の状態は警備になってるはずです。追跡と表示されている状態でボタンを押すとプレイヤーを追跡してくれます。

そこで今回はBO4で犬への指示「追跡と警備」の使い分けを考えていきたいと思います。

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追跡を使う場面

追跡だとプレイヤーの後ろをついてきます。ですので、プレーヤーが敵から倒されたときなどは仇をとってくれます。

基本は追跡のままでいいのかなと思います。追跡と言ってもピッタリくっついてるわけでは無いので、近くにいる敵を倒してくれますし。犬は当たり前ですが武器が使えませんので敵を倒すには近づいて噛み付く必要があります。

近づくまでに倒されてしまうことが多いので、うまく犬を自分がカバーしながら戦いところです。敵も撃たれてる時に犬が突っ込んでくると焦るでしょうし。犬だけに頼るとアッサリ倒されてしまいます。

警備を使う場面

警備を使うと指示を行った場所に留まって近づいてきた敵を倒してくれます。

使いみちとしてはバリケードのような使い方でいいんじゃないかと思いますね。部屋の入り口や敵から死角になってる場所を警備させるといいと思います。

FFAなどで後ろを取られないようにするには丁度いいと思います。敵が来てほしくない場所にいてもらうといいのではないでしょうか。

また、ドミネーションなどのルールでも使えるのでは?と思ったのですが、誰も居ない場所にポツンと犬がいたら良い的だと思うんですよね(笑)あまりオススメはできないですね。

自分の背中を守らせる、自分が倒しきれなかった敵を倒させる、こういった使い方で良いと思います。

室内や入り組んだ場所で犬は呼んだほうが良いと思う

今回はBO4の軍用犬への指示の使い分けをお話しました。

犬は制限時間がありますのでとりあえず出すよりも、入り組んだ場所や室内などで呼んだほうが良いと思います。その方が敵をキルしてくれる確率が高くなるでしょう。

どうしても開けた場所では敵に近づく前に撃たれてしまいますので。狭い場所で犬が接近してくることほど焦ることはありません。

COD:BO4
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