【COD:BO4】ベータ版でプレイできるマップ6種類【一部、動画あり】

BO4ベータ版マップ6種類

8月4日からPS4でCODBO4の先行ベータテストが実施されます。

今回のベータでは6つのマップをプレイすることができるようです。これまでのCODシリーズのベータでは3、4種類しかプレイできなかったと記憶していますので今回は少し豪華なベータテストとなっています。

今回はBO4ベータテストでプレイできるマップを動画が公開されているものは動画も載せて紹介していきたいと思います。

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Contraband(コントラバンド)

まず、1つ目のマップはContrabandです。お披露目トレーラーでも公開されていました。

マップの周りは浜辺となっているため開けていますが、マップの中央は廃墟が並んでいるため、入り組んでいます。

さらに浜辺だけでなく、マップ中央にも潜れる池があるため水中を泳いで裏取りなどもできそうです。

Frequency(フリークエンシー)

2つ目のマップはFrequencyです。

研究施設になるのでしょうか。マップはほとんど室内になっているため近距離での戦闘になるでしょう。

ただ、高所に建てられているようですのでマップの端などは落下してしまう危険もあると思います。

BO4は壁走りや2段ジャンプが使えませんのでマップの外周を使って裏取りなどは難しいですね。

Gridlock(グリッドロック)

3つ目のマップはGridlockです。

このマップはプレイ動画が見つかりませんでした。ベータで初公開になるマップでしょうか。

グリッドロックは超渋滞の意味があるそうですが、これも入り組んだマップになりそうですね。

また追加情報などがありましたら追記します。

Hacienda(ハシエンダ)

4つ目はHaciendaです。

こちらも動画は見つかりませんでした。グリッドロックと同じく初公開でしょうか。

ハシエンダの意味は農園や牧場らしいです。農場が舞台となるのでしょうか。

Payload(ペイロード)

5つ目はPayloadです。これもトレーラーに出ていました。

バッテリーがグレネードランチャーを使ったり、セラフがマグナムを使っていたシーンのマップです。

ここも研究施設のようですが、フリークエンシーほど入り組んではいないようです。

ただ、ここもマップの端は崖になっているようで落下してしまう危険があります。

Seaside(シーサイド)

6つ目はSeasideです。トレーラーの一番最初にルインが出ていたマップです。あのグラップルからのグラビティスラムを出したマップですね。

名前の通り海辺の街が舞台のようです。

ですが、海は遠くに見えるだけでこのマップはそこまで落下の危険などは無さそうです。

ベータ版では過去最高のマップ数では?

今回はBO4のベータテストでプレイできるマップを紹介しました。

これまでのCODシリーズはベータだと3、4種類くらいしかマップが無かった気がします。BO3は確か3種類だったかと。BO4では倍になっています。

BO4はキャンペーンがありませんが、その分マルチプレイに力を入れているというのが伝わってきますね。

ベータテストで少しでも有利に戦えるよう今のうちにプレイ動画を見て予習をしておくと良いかもしれません。