CoD:WW2では死体撃ちは止めた方がいい理由。全員に晒される恐れアリ。

Call of Duty: WWII

CoDシリーズに限らずFPSではマナー違反としてよくあげられる煽り、挑発行為の死体撃ち(オーバーキル)がありますよね。

個人的にはあまりにやりすぎなオーバーキル(倒れた敵キャラにしつこく発砲し続けたり)でなければ別にいいかなと思っています。

倒したと思って早めに指をトリガーから離しすぎて倒し切っていなくて返り討ちにあうくらいなら少し撃ちすぎかな?ってくらいでいい気がします。

でも、CoD:WW2では死体撃ち、オーバーキルには気をつけた方がいいと思います。下手すれば他のプレイヤー全員に死体撃ちを見られることになります。

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ラストキルカメラが廃止されてブロンズスターになったからどのシーンが晒されるか分からない

今作からラストキルカメラが廃止されて、ブロンズスターが採用されましたよね。そのマッチでもっとも活躍したプレイヤーのシーンが流れます。

このおかげで何気なくしてしまった死体撃ち連続キルが他のプレイヤーに晒されることになります(笑)

今まではラストキルでしたからラストキルだけ注意?しておけばいいかもしれませんが今度はいつ、どのシーンが晒されるか分かりません。

ブロンズスターの基準がよく分かりませんが(おそらく連続キル)、自分のプレイは他の人に見られても恥ずかしく無いように気をつけた方がいいと思いますよ。

まぁ、あまりに過度なオーバーキルとかをすると連続キルは難しいでしょうからブロンズスターになることは無いと思いますが。。。

鈍臭いシーンとかが晒されるのも恥ずかしいですよね(笑)

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