CoD:WW2のベーシックトレーニングとは?

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CoD:WW2ではクラス作成システムのPick10は採用されないそうです。

Pick10とは?

与えられた10のコストの中で武器、装備、パーク、アタッチメントをやりくるするクラス作成システムのこと。確かBO2から採用されたはず。

そこでPick10の代わりになってくるのがディビジョンなわけですが、ディビジョンとは関係ないベーシックトレーニングというものがあるそうです。

このベーシックトレーニングというのがこれまでのパークやワイルドカードの代わりになるようですね。

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ベーシックトレーニングはパークやワイルドカードのような役割

経験値をもらってレベルアップすることで使えるベーシックトレーニングが増えていくらしいのですが、このトレーニングを使うことで武器に付けれるアタッチメントの数や装備品のリーサルの数を増やすことができるそうです。この点はワイルドカードのようなものでしょうか。ワイルドカードを装備することでアタッチメントの数を増やしたりできますので。

あとはリロード速度が速くなったり、移動速度が上がったりするベーシックトレーニングがあるということなのでパークのような役割となるようです。

個人的にはPick10のクラス作成システムが好きだったのですが、WWIIのディビジョンも使ってみれば意外としっくりくるのかもしれませんね。早くベータテストで試してみたいです。

(img via:Call of Duty

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ABOUTこの記事をかいた人

渡瀬公一

Game is Best(ゲームイズベスト)管理人の渡瀬公一(ワタセコウイチ)です。FPSが大好物。CoDWWII発売が楽しみ!※名前は本名ではありません。ハンドルネームです。プロフィール画像は素材サイトぴよたそ。